元気・病気と一般的に言いますが、病体とは言わないのです。
●心が明るく浮き浮きして楽しい時は身体も健康で元気です。
●心に心配事があり、不安・恐怖が重なればストレスが溜まり
  心(気持ち)は沈み、身体は元気を失いそのうち病体となる
  のです。

心が病気にならぬには余り頭を使わない事です。頭が良くて考え過ぎると不安や恐怖が、
次から次へと頭の中を廻ってストレスを貯め込んで心が病んで、病体となるのであります。
昔から馬鹿に病気なし、馬鹿につける薬なしと言われておるように、少し頭をかるくして
出来もしない取り越し苦労を止めて大きな気持ちを取り戻して、「何とかなりさ」と大らかな
心になる事です。

大笑いがストレスを解消して心の健康を回復させます。防府市にも大笑い神社があります
ように、腹の底から大笑いをすればストレスは吹き飛んで心がスキッと気持ち良くなり、
元気な心を呼び戻して健康体になる事間違いありません。

ワッハハー ワッハッハー ワッハッハッハ− ワッハッハッハ・・・−  10回繰り返す

正常な神経の働きに注意を払う。頭脳から出発し各臓器を活動させている神経は、脊髄を
通って関節の間から迷路の如く、各々の臓器に入っております。
脊髄を通り間接の間から臓器に入っている神経が、100%活動しているのでしょうか?
神経を大小の電線と思ってみて下さい。
間接と間接とが狭まって線が狭まれていれば、電気は100%流れません。
常に神経が100%活動するためには、脊髄の隙間が正常の間隔でなければなりません。
その間隔を正常に矯正するために毎日脊髄を弛めて神経の活動を100%にして、
活動を高めてください。

血液は正常に流れなければ健康にはなれません。血管は溝と同じで古くなると淀み、溜まり
ができて、毎日掃除をしてやらないと古血が溜まって流れが悪くなったり血圧が高くなります。
この血管溝を人工的に流してやるのです。それは摩擦であります。
タオルを固くしぼって手の先から順次心臓に向かって溝掃除して、血液の流れを、
正常になるよう手助けしてやるのです。

オゾンを辞典で調べますと、空気中の放電やX線を放射する時にできる特有の臭気のある
酸素の同素体で殺菌、防腐に効果大と書いてあります。
この放電をヒントに作ったのが、オゾン発生器であります。
外的な皮膚病や怪我はホースから出てくるオゾンを患部へ吹きかけて直接殺菌できますが、
内臓の病気では直接患部へ吹き込むことができないので、水中でオゾンを溶かして、
オゾン水を作って飲むのです。飲んだオゾン水は体内を循環する内に悪い病原菌を殺菌して
小便として、体外に排出するのであります。そして病原菌が死滅すると、自然治癒力が
活発となり健康を取り戻すことは間違いありません。



(竹炭)
伊勢神宮や法隆寺、金閣寺などの古い神社佛閣の敷地には大量の木炭が埋めてあるのを
ご存知と思いますが、昔の人は湿気からくる腐朽やシロアリなどの被害から建物を守り、
炭は物の状態を新鮮なまま保つ力を持っていることを知っていました。
土地の境界線に炭状に焼いた杭を打ち込んで永久性を保つ事も知っています。
最近中国湖南省で2100年前の古墳から発掘された死体は、死後わずか4日程度の状態で
ありました。この棺の回りには5トンもの木炭が埋め込まれ世界中の学者が驚いております。
このように炭は腐敗を防ぎ、新鮮な状態を持続する不思議な作用を持っていますので、
竹炭の粉を毎日小サジ一杯飲めば、内臓を腐敗から守ってくれ、健康で長寿できることは
間違いありません。

クエン酸は食品です。したがって副作用はありません。しかも生命活動の根本のところを、
正しい新陳代謝を正常に順調にすろことによって自然治癒、生命力を高めます。
だからこそクエン酸健康法はどんな人の体調も良くし、どんな病気をも改善に向かわせる
効果が期待できるのです。
※クエン酸健康法には副作用の心配がありません。多額なお金などもかかりません。
むしろお金が掛からなすぎるために「どうも信用できない」と妙な心配をされる方があります。
だとすれば仮に100歩〜200歩もゆずってクエン酸健康法に効果がなかったとしても、
一度は試してみる価値は充分あると思いますので非常に安価で副作用がないクエン酸を
試してみてください。

病気は薬が治すものではありません。医者や薬にできることは自然治癒力で自ら正常に
健康になろうとしている体の働きを側面からサポートすることしかありません。
新薬の多くは病気や不調な部分な作用しますが、他の健康な体全身になんらかの害を与える
副作用を持っております。風邪薬でも多く飲むと命を止めます。
薬は患部を治す作用と害する作用を両方持ち合わせているから必ず一回何錠とか、
一回一袋とか制限されております。健康食品の殆どは常識的に飲用すれば副作用は、
ありませんから薬事法の制限がないのです。
ですから再度申しますが、薬は、大なり小なりの薬害があると心得ておいて下さい。

食べ物は総て動物が生きて行く生命を維持さすため、バランス良く摂取する必要があります。
しかし人間は欲く深いものが多く、自分が好きな食べ物は極端に多く食べ、嫌いな食べ物は
殆ど食べないような我がままをするから、病体となるのであります。

「何事も過ぎたるは及ばざる如し」

食物も片寄って食べ過ぎず、飲みすぎずトータルバランスを保ちながら、自然と同じ生活を
営めば、大病なしで楽しく長寿で健康な人生が果たせると確信しております。


健康に関してのご相談は、
メールからどうぞ。



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